2006年05月25日

ダ・ビンチ・コード観てきました

ダビンチコード観て来ました。


宗教的に何か問題が有るとは思えない内容で、
なんで圧力がかかるのか分かりませんね?

フランスが舞台であるにもかかわらず、
ほとんどが英語で、所々フランス語が
キーワードのように使われています
この辺りの手法が少し引っかかりました。

内容的にはまあこんなものでしょう
トムハンクスは理知的な役がよく似合うと
前々から思っていましたが、今回の役は想像
以上の出来だったと思っています。

オドレイ・トトゥがいい感じで
トムハンクスの周りを付かず離れず
回りながら演じていたのが印象的でした。
posted by まっしゅまん at 18:36| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記
この記事へのコメント
くまさんどーも
映画は原作と同じようには再現できないものです
また原作と同じであれば、観る必要も無いですし
本が先か、映画が先か議論は分かれるところですが
本が先だと必ず、期待を裏切られます
自分の作り出したイメージと異なるからね
別のものを観るつもりで、映画を観るのがこつだと思います。
Posted by マッシュマン at 2006年05月26日 06:27
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ダ・ビンチコード見てきました。
Excerpt: 第一印象は うーん と唸ってしまいました。  この映画を見るときのポイントは  映画自体に過度の期待をしてみてはいけない。  そして、この映画は原作本を読んでいないと多分細部に亘ってわかりにくい..
Weblog: くまさんの自立
Tracked: 2006-05-25 20:56